お小遣い
「お父さんに本物のお金もらった〜^^」
ハルがニコニコしてやって来るので、えっ?!と思って見ると
手には100円玉を握りしめてた
最近特に肩こりの激しい骨さんが、ハルに肩たたきをお願いしたら
文句も言わずにしっかりやってくれたので、お駄賃としてあげたらしい。
今までに、ハルは何度かお金に関心を持って色々聞いてきたりしたこともあったけど
実際に持たせるのは、キチンと管理が出来るようになる頃(小学生になってから)くらいで
いいんじゃないかな、と思ってたんだけど・・・
骨さんは、これを機にしっかりお手伝い出来たらお駄賃という風にしていくみたいなので
それならばと、きっちり教えることにした。
まずは一番大事な保管の仕方。
ハルは、大事なおもちゃにしてもその他大勢にまぎれさせて
分らなくしちゃうとこがあるので
お金がどんなに大事なものか教えて、決して失くさないように言い聞かせた。
そして使い方。
自分ひとりで勝手に使わないこと。
欲しい物がある時は必ず親に聞いてから、一緒に買うこと。
って、まず一人で出歩く事なんてないんだけどね(^▽^;)
で、今日はたまに利用してる近所の駄菓子やさんに行って来た。
簡単な計算なら出来るので、とりあえず自分が欲しいお菓子を100円分選ばせてみた。
ほぼきっちり100円分選んだので、消費税分は骨さんの手出し(* ̄m ̄)
おつりはハルの財布(仮)の中へ。
お財布なんて持ってないから、とりあえず失くさないように保管出来るように
仮の入れ物を持たせることにしたので
クリスマスプレゼントには、ちょっとしたバッグでもあげることにしよう
ハルがニコニコしてやって来るので、えっ?!と思って見ると
手には100円玉を握りしめてた

最近特に肩こりの激しい骨さんが、ハルに肩たたきをお願いしたら
文句も言わずにしっかりやってくれたので、お駄賃としてあげたらしい。
今までに、ハルは何度かお金に関心を持って色々聞いてきたりしたこともあったけど
実際に持たせるのは、キチンと管理が出来るようになる頃(小学生になってから)くらいで
いいんじゃないかな、と思ってたんだけど・・・
骨さんは、これを機にしっかりお手伝い出来たらお駄賃という風にしていくみたいなので
それならばと、きっちり教えることにした。
まずは一番大事な保管の仕方。
ハルは、大事なおもちゃにしてもその他大勢にまぎれさせて
分らなくしちゃうとこがあるので
お金がどんなに大事なものか教えて、決して失くさないように言い聞かせた。
そして使い方。
自分ひとりで勝手に使わないこと。
欲しい物がある時は必ず親に聞いてから、一緒に買うこと。
って、まず一人で出歩く事なんてないんだけどね(^▽^;)
で、今日はたまに利用してる近所の駄菓子やさんに行って来た。
簡単な計算なら出来るので、とりあえず自分が欲しいお菓子を100円分選ばせてみた。
ほぼきっちり100円分選んだので、消費税分は骨さんの手出し(* ̄m ̄)
おつりはハルの財布(仮)の中へ。
お財布なんて持ってないから、とりあえず失くさないように保管出来るように
仮の入れ物を持たせることにしたので
クリスマスプレゼントには、ちょっとしたバッグでもあげることにしよう

幼児水慣れ教室(3回目)
ものすごく遅くなってしまいましたが、過去記事のコメントにお返事しましたので
読んでくださいね〜
ほんとは、前回の日記から今日までの間にいくつか更新したいことがあるんだけど
なかなか書く暇がなくて、停滞してしまってるので、
とりあえず飛び抜かして書きました。
おいおい書いていくつもりなので、その時は見てください(^▽^;)
今から皆さんのところにもお邪魔してきます〜
(ここから今日の日記です)
以前の日記にも書きましたが、市民プールでの『水慣れ教室』に参加できることになって
9月と10月の毎週木曜日は、幼稚園降園後プールへ行くため、園までお迎えに
2時半に終わって、プールまでへ向かう。
3時から更衣室に入れるので、それにあわせて園を出る。
(プールまで徒歩で5分もないくらい)
まず受付で参加カードにシールを貼ってもらって、更衣室の鍵と交換する。
3時から着替えて順次プールに入るんだけど、ほとんどの子が家からすでに水着を着て来てるようなので
ハルも待ち合いロビーのようなところで着替えさせておく。
参加者は30名。
水慣れ度によって、3グループに分けてそれぞれ指導してくれる。
ちなみに、毎回グループ分けされてるようで
ハルは、初回一番下の顔が付けられないグループ
(予想通り)
で、今回も同じグループ(* ̄m ̄)
でも、最初より男の子の人数が減ったような・・・
今日はハルと他に1人だけで、あとは女の子ばかり。
みんなで準備体操をして、グループごとにプールに入って、だいたい4時半頃終了。
その間、保護者はロビーで待機。
ガラス張りでプールが見えるようになってるんだけど、残念ながら
プール内の撮影等はご遠慮ください
という張り紙があるので、写真はNG
初日は、プールの淵につかまりながらグルグル歩いたり、肩から首くらいまで水につかったり
と、簡単なことをやっていたけど
今日は、ビート版を持って先生に引っ張ってもらったり
先生が水面ギリギリに持った輪っかをくぐったりと
結構水に顔を近づけるようなことをしていた。
ハルも、最初は全然だったけど今日は少しつけてた・・・かな?!
毎回終ってから「楽しかった♪」と言ってるから
この調子で、少しずつステップアップしていってくれるといいな^^
また来週アップしま〜す。
読んでくださいね〜

ほんとは、前回の日記から今日までの間にいくつか更新したいことがあるんだけど
なかなか書く暇がなくて、停滞してしまってるので、
とりあえず飛び抜かして書きました。
おいおい書いていくつもりなので、その時は見てください(^▽^;)
今から皆さんのところにもお邪魔してきます〜

(ここから今日の日記です)
以前の日記にも書きましたが、市民プールでの『水慣れ教室』に参加できることになって
9月と10月の毎週木曜日は、幼稚園降園後プールへ行くため、園までお迎えに

2時半に終わって、プールまでへ向かう。
3時から更衣室に入れるので、それにあわせて園を出る。
(プールまで徒歩で5分もないくらい)
まず受付で参加カードにシールを貼ってもらって、更衣室の鍵と交換する。
3時から着替えて順次プールに入るんだけど、ほとんどの子が家からすでに水着を着て来てるようなので
ハルも待ち合いロビーのようなところで着替えさせておく。
参加者は30名。
水慣れ度によって、3グループに分けてそれぞれ指導してくれる。
ちなみに、毎回グループ分けされてるようで
ハルは、初回一番下の顔が付けられないグループ
(予想通り)で、今回も同じグループ(* ̄m ̄)
でも、最初より男の子の人数が減ったような・・・
今日はハルと他に1人だけで、あとは女の子ばかり。
みんなで準備体操をして、グループごとにプールに入って、だいたい4時半頃終了。
その間、保護者はロビーで待機。
ガラス張りでプールが見えるようになってるんだけど、残念ながら
プール内の撮影等はご遠慮ください
という張り紙があるので、写真はNG
初日は、プールの淵につかまりながらグルグル歩いたり、肩から首くらいまで水につかったり
と、簡単なことをやっていたけど
今日は、ビート版を持って先生に引っ張ってもらったり
先生が水面ギリギリに持った輪っかをくぐったりと
結構水に顔を近づけるようなことをしていた。
ハルも、最初は全然だったけど今日は少しつけてた・・・かな?!
毎回終ってから「楽しかった♪」と言ってるから
この調子で、少しずつステップアップしていってくれるといいな^^
また来週アップしま〜す。
おめでたい名前?!
昨日、秋篠宮家のお子様のお名前が発表されて、字を見てビックリ
ハルとおんなじ字が使われてる〜!!
うちは、『悠○』と書いて『はる○』と読むんです^^
我が家でも、名前を決める時まず音の響きで決めて、それから字をあてていったんだけど
骨さんが「あまりありふれた字はイヤだ」と言うので、結構迷った。
悠の字は、「ゆう」という読み方は一般的だけど
「はるか」とも読めるので、字画や意味なども調べてこれに決定。
義父からは「読めない」だの「書きにくい」だの「字画が多い」だの散々言われたけど
私達は大満足
だったんだけど・・・いや、今も満足してはいるんだけど
とにかく漢字を説明するのが面倒くさい
書いて見せられる場合はいいんだけど、口で伝える時。
一発で分ってくれない人がほとんど。
「はるかかなた」とか「ゆうゆうじてき」とか言っても、知らない人にはチンプンカンプンだし
「ゆうきゅう」って言うと、必ずみんな「有給」とか「有休」を思い浮かべるみたい。
有名人でも、特にこれといった人が出てこない。
ネットであれこれ調べてたら、「修学旅行の修の字のチョンチョンチョンを取って、下に心」っていうのもあったけど、長すぎる。
「こんなことなら、当て字で読めなくても、漢字そのものが説明しやすい字にすれば良かった」
なんてちょっぴり後悔(^▽^;)
これを教訓に、さ〜ちゃんは簡単な漢字です^^
ハルが大きくなって、自分で字を説明しなきゃいけなくなったら
きっと同じように苦労するだろうから
それまでに、なんとか簡単に説明できるようにしとかなきゃ
なんて思ってたら、昨日の発表。
これで説明しやすくなる〜
なんて喜んでたら、骨さんが
「皇族の名前なんて、あんまり憶えてないんじゃないの」だって。
それでも、今は「時の人」だし(笑)、今後悠の字の人気も上がるだろうから
今よりは少しは説明しやすくなるんじゃないかな。

ハルとおんなじ字が使われてる〜!!
うちは、『悠○』と書いて『はる○』と読むんです^^
我が家でも、名前を決める時まず音の響きで決めて、それから字をあてていったんだけど
骨さんが「あまりありふれた字はイヤだ」と言うので、結構迷った。
悠の字は、「ゆう」という読み方は一般的だけど
「はるか」とも読めるので、字画や意味なども調べてこれに決定。
義父からは「読めない」だの「書きにくい」だの「字画が多い」だの散々言われたけど
私達は大満足

だったんだけど・・・いや、今も満足してはいるんだけど
とにかく漢字を説明するのが面倒くさい

書いて見せられる場合はいいんだけど、口で伝える時。
一発で分ってくれない人がほとんど。
「はるかかなた」とか「ゆうゆうじてき」とか言っても、知らない人にはチンプンカンプンだし
「ゆうきゅう」って言うと、必ずみんな「有給」とか「有休」を思い浮かべるみたい。
有名人でも、特にこれといった人が出てこない。
ネットであれこれ調べてたら、「修学旅行の修の字のチョンチョンチョンを取って、下に心」っていうのもあったけど、長すぎる。

「こんなことなら、当て字で読めなくても、漢字そのものが説明しやすい字にすれば良かった」
なんてちょっぴり後悔(^▽^;)
これを教訓に、さ〜ちゃんは簡単な漢字です^^
ハルが大きくなって、自分で字を説明しなきゃいけなくなったら
きっと同じように苦労するだろうから
それまでに、なんとか簡単に説明できるようにしとかなきゃ
なんて思ってたら、昨日の発表。
これで説明しやすくなる〜

なんて喜んでたら、骨さんが
「皇族の名前なんて、あんまり憶えてないんじゃないの」だって。
それでも、今は「時の人」だし(笑)、今後悠の字の人気も上がるだろうから
今よりは少しは説明しやすくなるんじゃないかな。




